天保異聞 妖奇士 説十三『地獄極楽風聞書(じごくごくらくふうぶんがき)』
江戸吉原の遊女屋に身を隠しているアトル。その遊女屋で、遊女を侍らせ豪遊している少年の絵師がいた。彼の名は河鍋狂斎。狂斎は、遊女屋で岡引の玉兵と出会う。玉兵は、奇士たちを追って吉原へとやって来ていた。玉兵は往壓ら奇士の行動を探っているのだった。庶民には知られていない奇士の話に興味を持つ狂斎。そして、奇士と関わりがあると思われるアトルの美しさに目を奪われ……。
OPとEDが新しくなりました。
OP、画は良い感じでしたが、歌は「流星ミラクル」の方が・・・。
ED、なんかポップな感じです。
前EDより妖奇士にあっているような気がします。
アトルが前面に押し出されていたような・・・
ヒロインはアトルで決定?
宰蔵はお笑い担当キャラになりましたし(笑)
で、肝心の本編ですが、総集編でしたね。
とはいえ、なかなか出来は良かったと思います。
新キャラ、河鍋狂斎が登場。
あの声を聞いていると、どうしてもコナンが頭に浮かんでしまう・・・^^;
今後、彼は重要なキャラなんでしょうかね?
往壓をしつこく追い回しているおかっぴきの語りで
話が進んでいました。
いきなりの出世?(笑)
なんか妙に奇士の事を知っていましたね。
どこからあれだけの情報を集めたのか?謎です。
今まで語られていなかった、元閥とアビの私生活?
も今回少しですが出てきました。
宰蔵は、今回もはっちゃけていました。
これらを見る限り、今後はこんな感じで行くのでしょうか?
なにかに吹っ切れた感じ?(笑)
最初から決まっていたことなのか?
それともあまりにも芳しくないので方向転換したのか?
なんにせよ、今後どうなるのか、注目・・・されるかな?(笑)
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次回、『胡蝶舞(こちょうまい)』。
再び、アトルがメイン?
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» 妖奇士: 説十三 [Kyan's BLOG III]
天保異聞 妖奇士 説十三「地獄極楽風聞書」 OP,EDとも変わった第2クールの最初は若き河鍋暁斎(狂斎)登場の総集編。 [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 15:29
» 天保異聞 妖奇士 第13話「地獄極楽風聞書」 [SERA@らくblog]
俺は見たぜ、竜も化物も――。
後に河鍋狂斎と名乗る天才絵師。
幼名の周三郎だった時、日光の空を駆ける竜を見た。
そして、江戸吉原で奇士と呼ばれるものたちと出会う…。
新OP&EDで第2クール開始ですが、今回は総集編(^^;
でも、新たなキャラ、少年絵師・狂斎の目を通して、往壓たちの行動をふりかえるという趣向。
新カットや設定も出て来て楽しめる内容でした。こういうのならいいね^^... [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 15:33
» 天保異聞 妖奇士 第13話「地獄極楽風聞書」 [のほほんホビー]
今回の新キャラは、少年の分際で江戸吉原の遊女屋で女達を侍らせる豪遊絵師・河鍋狂斎。
狂斎は実在の人物で、幕末から明治期にかけて活躍した天才絵師らしい。
幼名は周三郎。
狩野洞白に師事し、後に画号を暁斎と改めたと... [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 17:14
» 天保異聞 妖奇士 あやかしあやし説十三『地獄極楽風聞書(じごくごくらくふうぶんがき)』 [Happy☆Lucky]
説十三『地獄極楽風聞書(じごくごくらくふうぶんがき)』 [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 18:13
» 妖奇士・第13話 [たこの感想文]
「地獄極楽風聞書」 明治17年。龍の図を描く絵師。その写実的な描写は、外国人をも [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 19:19
» 天保異聞 妖奇士 第13話 [オヤジもハマる☆現代アニメ]
サブタイトル「地獄極楽風聞書(じごくごくらくふうぶんがき)」
新キャラの少年絵師が登場!
奇士の存在に興味を持った彼は、それ以上にアトルの美しさに関心を示す。 [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 20:03
» 妖奇士 第13話感想 [少年カルコグラフィー]
「ガルルーガルルー」
やっぱりOP変わっている……。
イヤ、新OP悪くは無いんですけどね、前のいきものがかりが好きだったのでね。
で、OPで竜が肉食っているトコはギャグかえ?
監督の名前を控... [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 22:06
» 天保異聞 妖奇士 説十三「地獄極楽風聞書」 [瞳にアル世界]
これは総集編でいいのかな? [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 22:07
» 天保異聞妖奇士13話「地獄極楽風聞書」 [◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆]
あぁ、ついに妖奇士でもやってしまいましたか・・・・。今回ははっきり言って『総集編』でございました(がくし)折角絵師、周三郎が登場したから楽しみにしてたのに〜〜(><)しかもお声は高山みなみさん♪これだけで萌え〜〜でしたのに(めそっ)顔も好みのキツめの少...... [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 23:37
» アニメ「天保異聞 妖奇士」第13話 感想。 [夢の日々。]
第13話「地獄極楽風聞書」
1人の男が絵を描いている。描かれているのは1匹の龍。
どうして写実的に描く事が出来るのか――問いに、それは入門した人からの教えだと言う。
何事も観察、観察なのさ――と。
しかし今描いているのは龍。化け物も芯を観察して描く事は出来ない。教え子らしき人物は言うが、男は龍も化け物も見たと答える。
それは、40年も前の事。
アトルが身を隠している遊女屋で、遊女を侍らせているのは少年の絵師。彼の名は河鍋狂斎。絵を描いていますが、これが凄い。そして顔も結構、という... [続きを読む]
受信: 2007年1月 9日 (火) 00:52
» 「天保異聞 妖奇士」に未萌を見る◆維新不遠 生天保之世 [Fere libenter homines id quod volunt credunt]
説十三「地獄極楽風聞記」 初めは明治17年東京湯島。 「コードギアス」を視聴した後に「天保異聞 妖奇士」を見ると映画館 [続きを読む]
受信: 2007年1月 9日 (火) 21:57
» 天保異聞 妖奇士 説十四「胡蝶舞」 [瞳にアル世界]
舞台は吉原… [続きを読む]
受信: 2007年1月13日 (土) 21:18
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