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2006年を振り返って

今年も残すところ数時間になりました。

コテコテではあるんですが、アニメで

今年を振り返ってみたいと思います。

しょうがねーから見てやるよ!という方は続きからどうぞ^^

↓ ↓ ↓

 

 

基本的には、僕が見ていたものから選んでいます。

独断と偏見での順位ですのでご容赦を^^

 

第1位 舞-乙HiME

これは、凄いアニメでした。

OVAが出ていることでも、人気の高さが伺えます。

正直、前作の「舞-HiME」は、かなりの鬱展開だったので

参りましたが、オトメは違いました。

終盤の盛り上がりも文句なしでした。

ラスト2話の一挙放送も結果的には良かったのかもしれません。

ただ、メインキャラが多かったのでしょうがないとはいえ

五柱などの扱いが少なかったのが残念ではあります。

まぁ、このへんは「Zwei」で補完してくれると信じています。

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第2位 コードギアス 反逆のルルーシュ

選んだ中では、唯一放送中の番組です。

スタッフからある程度は予測もできましたが

それ以上にとんでもない出来のアニメです。

放送直後からネット上での話題を独占といった感じもあります。

感想記事数も僕が知る限りでは一番多かったと思われる

「SEED DESTINY」と同等、もしくはそれ以上かと。

しっかりしたストーリー、個性豊かなキャラクター、

独特なロボット(マシン)、さらにはネタも満載(笑)

今のところ、否のうちどころがない感じです。

 

第3位 涼宮ハルヒの憂鬱

僕的には、全く無印な作品でした。 

正直、アニメを見るまで知りませんでした。

ネット上で話題になっていたので、とりあえず見てみたら

あの衝撃的な第1話(笑)

これはダメだな・・・と^^;

ですが、色んなBlog様で「これで判断しないで!」、「次を見て!」

と言った記事が多かったので視聴を継続。

するとどうですか?

めちゃくちゃ面白いじゃないですか!

気がつけばネット上の話題独占!

DVD、CD、小説はバカ売れ。

これだけ話題になったアニメは久しぶりではないでしょうか?

ぜひとも続編をお願いしたいところです。

 

第4位 Fate /stay night

これもアニメを見るまで名前くらいしかしりませんでした。

原作のゲームも未プレイ。

ローカル局放送でも、これだけの物が作れるんだと

感じた最初の作品でした。

アーチャーの最後の回と最終回が印象に残っています。

今はローカル放送でのアニメはメジャーな感じですが

このFateから流れが変わったような気がします。 

 

第5位 BLOOD+

正直、ランク入りは悩みました^^;

ですが、色々とありましたが1年間を通して見続けたので

入れてみました。

たしか、放送前は硬派な感じでうっていたと思うのですが

最終的には、あっち方面へといってしまいました^^;

第1クールはなかなか良く、第2クールグダグダ・・・

第3クールで持ち直した?と思いきや

第4クールでまたもやグダグダ・・・

そんな感じでした。

でも、最終回はなかなか良かったかと。

なんとなく続編を予感させる感じだったのですが

・・・まさかね?^^;

 

<番外>

★映画 「時をかける少女」

真の2006年のNo.1かも知れません(笑)

単館公開だったにも関わらず、その出来の良さから

ネット上であっというまに話題になり異例の大ヒット。

現在も公開中という凄いアニメ映画です。

狙って少ない上映館数でやったとか色々といわれましたが、

どこの世界にそんなチャレンジャーがいるでしょうか?(笑)

一番最初にブロガーに目をつけた角川の戦略勝ちですね。

ブロガー試写これが全ての始まりだと思います。

でも、これも作品の出来が良かったから言える訳で

もし出来が悪ければボロクソに言われていたことでしょう(笑)

 

さらには、ネット上から火がついたことで

一部のアニメオタクが騒いでいるだけだの

そのオタク達が何回も観に行ってるだけだの

こちらも色々と言われていました。

でも、実際は、様々な年齢層の方々が観に来ていました。

そして、様々な賞も受賞。

しまいには、日本アカデミー賞の

「優秀アニメーション作品賞」まで受賞!

まぁ、”日本”アカデミー賞なので無理でしょうが(どうせゲドでしょう・・・)

最優秀アニメーション作品賞でも獲ったら凄い事ですが・・・。

ちなみにDVDは来年の4月に発売との事です。

 

最後になりましたが、

当Blogを見に来てくださっている皆様、

TBを頂いたBlog様、TBさせて頂いたBlog様

今年1年間お世話になりました。

来年も引き続き、よろしくお願い致します。

それでは、良いお年を~。 

 

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